横浜ジュニアバドミントンクラブ
メンバーの戦歴 2002 (平成14年度)
![]() トモ/マーの1部は現神奈川のトップ高校生チームが3チームも出場していて苦戦しましたが3勝1敗で同率1位になりましたが,惜しくも得失点差で優勝を逃しました. 五十嵐/マチャミはミスが多く少し苦戦しましたが, マリナ/カリンは良く頑張ってベスト4. これにくじけることなく全国制覇に期待します. がんばれ!! |
![]() |
![]() 場所は三菱大船体育館,種目はミックス. 結果は1部でトモ/五十嵐義子が予選リーグを制して決勝トーナメントに. 決勝まで進み深谷/サワ(田中佐和枝)と対戦. フルセットまでもつれましたが惜しくも負けて2位に終わりました. 2部はマー/エミがやはり予選リーグを制して決勝トーナメントも勝ち上がり優勝しました. ![]() |
|
![]() 個人戦は9,10の両日に開催. トモは2回戦目でライバルの中里君にあたり敗退. 全中への切符は夢に終わってしまいました. これにくじけることなく全国制覇に期待します. がんばれ!! |
|
![]() 総合開会式は横浜市文化体育館. バドミントンのメイン会場は金沢区の横浜市立大学体育館. 男女の個人戦は28,29日の両日に開催. トモはここでも2年連続制覇がかかっていました. トモは念願の2年連続制覇を達成しましたがそのプレッシャーからか精彩のないゲームでした 男子複は松添/沼沢が終始ゲームの主導を握り制覇 マーはベスト8に入り5位決定戦も手中にして関東大会に歩を進めました. ![]() |
![]() |
![]() トモ/マー/新鞍が男子単,松添/沼沢が男子複,マリナ/エミ/ミワが女子単で出場. トモは3年連続制覇がかかった試合. 決勝はトモ/マーの兄弟決勝. トモは3年連続制覇が達成できました. 新鞍はベスト4. 松添/沼沢のダブルスもすんなりと決勝に駒を進め危なげなく男子複を制しました. 女子単ではエミ/ミワがベスト4,マリナがベスト8. 女子はどうなっているんだ? |
|
![]() 男子単では,トモ/マーの兄弟決勝. いよいよ,全中に向けての予選が始まりました. |
|
![]() 場所は三菱大船体育館,種目は男女のシングルス. 結果は1部でトモ,2部はマーVS沼沢の決勝となりましたがマーが制して優勝. |
|
![]() 種目はシングルとミックスダブルス. トモ/マー/沼沢がが1部のシングルス,高橋が2部のシングルスでエントリーしました. マーはお母さんとのミックスダブルスにもエントリー. ところがマーは左脇腹の炎症でシングルスは棄権しました. 1部のシングルスは沼沢は敗退,トモが決勝まで進み優勝. 高橋も決勝まで歩を進めましたが敗退. 2位でした. マーのミックスはやはり脇腹の痛みがひどくなり途中でトモと交代. |
|
![]() 種目は男子単複のクラス別,女子単複のクラス別. 男子B級複でトモ/マーが優勝. 男子A級単でトモが決勝まで進みましたがフジの山口君に敗退. 結果は準優勝. 他のメンバーは途中で敗退. もっとガンバレよ! ![]() |
![]() |
![]() この大会は男女別に小学生から高校生までの団体戦. 横浜ジュニアからは男子Aチームにトモ/マー,女子Aチームにマリナ/ミワが出場しました. 男子Aチームは3日の予選を勝ち上がりましたが,4日の決勝トーナメントで敗退. 女子Aチームは予選で敗退. 男子Aチームは残念でした. |
![]() ![]() |
![]() 種目はダブルス. トモ/マーが1部,松添/新鞍,沼沢/磯崎が2部,の3組がエントリーしました. トモ/マーのお母さんもダブルスで出場. 結果はトモ/マーは1部のリーグ戦で優勝 今回も赤坂さん ありがとうございました! |
お問い合わせはメール/電話/ファクスでどうぞ
045-364-0729
045-364-0703
2000 Copyright Yokohama Junior Badominton
Club by 384
Produced & Designed by 384 Yasuhiro Mitsuhashi